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みずほ銀行

   


支店: 郡山(福島)
店番号: 724
口座番号: 1168608
種類: 普通
名義: DOUGLAS WAYNE MICHEAL


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郵便局・ゆうちょ銀行

  


郵便局・ゆうちょ銀行から、郵便局・ゆうちょ銀行のお振り込みの場合)

記号: 18260
番号: 32019251 (8桁)
名義: ダグラス ウェイン マイケル


郵便局・ゆうちょ銀行以外の他の金融機関からお振り込みの場合)

店名: ハニハ(読み:ハチ二ハチ)
店番: 828
貯金種目: 普通貯金
口座番号: 3201925 (7桁)
名義: ダグラス ウェイン マイケル


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お知らせ(PayPal Japan 停止)

You-Caring”というウェッブサイトで、私の本を出版するにあたってのクラウドファンディングのページを見つけたPayPal Japan は私の口座を停止しました。つまり、このような(人道的見地からの)寄付の呼びかけを日本は認めていないということです。

日本という国は、人の人生を台無しにして(私の場合は「私のストーリー」参照)、人に正義や損害賠償を否定する(私の場合は「裁きは公正ですか」参照)だけでなく、残念なことに、人々が自分の命を自らの力で救おうとすることさえ妨げているようです(私の場合は私の本を出版する資金を募ることです)。

   

クレジットカード

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ジャパンタイムズ

最も驚いたことは、高裁が、中毒を引き起こすとみなされるベンゾジアゼピンの用量を決める際、製薬会社が作成した添付文書に信用を置いたことであった。

「負けた気がしません。私は勝ち、裁判所が負けたと感じています。彼らは医師たちを守る一方、社会を守り損なったように思えます。私がやりたいことは、私の経験を紹介したり、裁判を通して集めた資料を使ったりして、依存患者や依存に陥る可能性のある人たちのために情報を提供することです」

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裁きは公正ですか?

このセクションでは、私が闘った日本の裁判についてお話します。特にそこで現れた、明らかに不当な処置と思われる事例のかずかずを紹介します。これらの事例をわかりやすくお伝えするために、「東京高等裁判所の判決」と「中毒治療科の報告書」への参照箇所(リンク)がいくつか出てくるので是非ご参考ください。また、「中毒治療科報告書」は、一貫して、法的証拠およびDSM-IV-TRの依存症診断基準に基づいて書かれていることにもご留意ください。

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